【引っ越し見積もりサイト】一括に見積もれる企業数ランキング

ズバット引越し比較

 

圧倒的な数の業者から一括見積もり!

 

見積もれる業者数 220社

 

ユーザーの満足度断然1位の「ズバット引越し比較」。

 

ズバット引越し比較サイトは見積もれる業者の数が一番多いサイトです。

 

口コミもそれなりによく、地方の引っ越し業者も沢山提携しておりますので、たくさんの業者の中から比較したいという方におすすめのサイトです。

 

利用者も400万人超えて、実績も一番あります。

 

 

引越し価格ガイド

 

 

見積もれる業者数 200社

 

引っ越し価格ガイドも人気ですね〜。

 

理由は1分で見積もりができて、わかりやすいという点です。

 

便利なのが見積もりと同時に一目で料金の相場がわかるところです。

 

なのでその相場を頭に入れながら、安く交渉できます。

 

このサイト2回ほど利用したことがありますが、

 

わたしの場合は,同じ日に複数の業者に来てもらい「さあ見積もってください」といって見積もらせています。

 

安い業者が一番いいと限りませんが、結構、使える手ですよ。

 

ほかのサイトにはないガイドブックも便利ですので、利用してみてください。

 

 

赤帽ならHOME’Sの引っ越し見積もり

 

見積もれる業者数 100社

 

HOME’Sは大手の引っ越し業者を含め
独身者や学生に人気の赤帽も同時に見積もれます。

 

100社とほかの見積もりサイトと比べ少ないですが、
赤帽の見積もりも比較できるのはこのサイトだけです。

 

まず相手と対等に交渉を進めるためには、
引越しの相場を知ることが大切です。

 

相見積もないまま交渉すると、適正な価格がつかめません。

 

「50%引き」などの割引率に目を奪われ、
料金自体はさほど安くないのに契約することにもなりかねません。

 

「引越し一括見積もりサイト」で数社から見積りを取って、
料金を比較し相場を把握しましょう。

 

また見積り料金を比較するときは、
以下の内容についても確認しておきましょう。

 

トラックの大きさ
作業人数
附帯サービスの料金(エアコンの着脱、ピアノの運搬など)
ダンボール箱サービスの有無

 

そのほか、養生(扉や建具などを保護すること)や
大型家具の梱包、家具・パソコンの解体などが

 

料金に含まれているのか、
こまごまとした作業についても合わせて確認しておきましょう。

 

交渉時には相見積りでもっとも安かった料金を業者に伝え、
値引きを引き出します。

 

できれば会社の規模が同じで、ライバル関係にある会社であれば、
より交渉を有利に進めることができます。

 

相場が分かっていると、下げ幅の限界もなんとなく把握できるでしょう。

 

まず見積もりサイトで申し込むとこのようなメールが来ます。

 

 

あなた自身が選んだ業者から
直接メールか電話が来ますので、
交渉する日を決めます。

 

忙しい中、申し込みから見積もりまで
早くて30分くらいで終わらせることができます

 

無事引っ越しできることを祈っております☆

引っ越し見積もりサービスのメリットデメリット

引越しを考えている人がインターネットや電話の見積もりサービスを利用することには、幾つものメリットとデメリットがあります。

 

メリットは料金の比較が容易なこと、そして調査の時間が短縮できることです。

 

一方デメリットは、営業の電話やメールがひっきりなしにくるという点が挙げられます。

 

インターネットには引越しの価格比較サイトが数多く存在します。

 

中には200社を超える引越し業者と提携しているサイトもあり、費用の地域最安値を容易に見つけることができます。

 

口コミの情報を掲載しているケースもあるので、引越し大手ではないものの地元で評判の良い業者に出会える可能性もあります。

 

個人情報の扱いに関する規約に則ってすべての手続きは行われていくので、「個人情報を不特定多数に送るようで何だか怖い」と感じる必要はありません。

 

多くの業者は見積もりをメールで送ってくるので、価格とサービス内容を比較・考慮して決めます。

 

見積もりの一括請求をした場合には、かなりのメールと電話がかかってくることを覚悟する必要があります。

 

どの業者も時間が勝負ということをわかっているので、出来るだけ早く依頼者とコンタクトを取って契約をしてもらおうと必死になっています。

 

「電話は不可」と明記したにも関わらず電話をかけてくるケースもあるようです。

 

ですから見積もりが届いたらすぐに確認して、候補として数社に絞り込みを行います。それ以外の業者には「もう他社さんに決めてしまいました」と伝えるだけで十分です。

 

最終候補となった業者には訪問を依頼して詳細の打ち合わせをすると無難です。

 

そこで営業担当者は荷物の量などを確認してトラックなどの手配を行うので、ケースによっては事前に受け取っていた見積もりよりもさらに安くなることがあります。

 

 

 

引っ越しの見積もりをしてキャンセルできるの?

引越しの見積もりをしてもらい、価格とサービスに納得して契約したものの、後になって他の業者からもっといい条件が提示された、ということがあります。

 

そうした場合、最初に契約した業者をキャンセルすることはもちろん可能です。

 

「違約金が課されるのでは」という心配は無用です。引越し約款によれば、前日にキャンセルした場合は代金の10%、当日のキャンセルは20%を払う、とだけ規定されています。

 

つまりそれ以前の日付に断る旨を伝えれば全く問題はありません。

 

とりわけ価格競争が激しい引っ越し業界ではお客さんが他の業者に乗り換えることは日常茶飯事のため、「キャンセルをお願いします」と伝えるだけで十分です。

 

契約が破棄されたからといって電話口で失礼な対応を取るような担当者はまずいません。むしろ「もっと料金を下げますからうちでお願いします」と粘られるケースが多いですよ。

 

ただし引越し約款の中で「事前に着手したサービスに関して発生した費用は請求できる」と規定されています。

 

例えばエアコンの取り外し・取り付けなどの手配を引越し業者を通して依頼していた場合には、別の工事業者へ仕事の発注がなされている可能性があります。

 

そうした時には工事業者へキャンセル料の支払いが求められることがあり得ます。

 

キャンセルに伴いトラブルの原因となりやすいのが「段ボール」です。業者によっては契約成立の時にサービスとして置いていくことがあります。

 

ただしキャンセルした時にはこれを買い取るか返却しなければなりません。

 

もし荷物を梱包してしまった場合には必ず代金を支払います。未使用の場合のみ返却が可能となります。

 

キャンセルした相手に届けるのは気まずいというのであれば、新たに契約した業者に依頼すれば大抵のケースで代わりに返却してもらえます。

 

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